Sunday, December 1, 2013

将来の夢


私の夢は、日本で英語の先生になることだった。私は教えるのが好きで、夢が叶ったから。その夢が叶ったので、私の新しい目標を考え始めた。

日本に住んだ時、毎日私は大使みたいだった。JET Programmeのモットーは「君は先生だけではありません、君は国の代表。仕事では、仕事が終わったら、社会では、君はいつも国の代表。」日本でJETの仕事が終わった。今私の将来の夢はアメリカの国務省で仕事するしたいことだ。

前のブログには、私は教師の経験を書いたが、ローカルコミュニティーと関わり合うようになった。ほとんど4年間には、私はソフトバレーボールチームに参加した。ほとんど2年間には、私はサルサダンシンググループに参加した。最後に、私は都城国際交流協会と都城の盆地祭りでヤッササンバのダンスをした。この経験は、本当の外交だった。

国務省では、競争が激しいから、私は大学院に行かなければならない。今、私はカリフォルニア大学サンディエゴ校にある国際関係大学院で国際関係と日本語を勉強している。夢をかなえるために、経済やグローバル化などたくさんの科目を一生懸命の勉強するようにしている。いつか日本に帰りたいので、日本語もまだ勉強していきたい。国務省の就職試験は長いが、就職できればと思う。もしできなければ、私の将来の夢も変えるから、この修士課程は新しい機会をくれる。




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